くまのしんぶんきしゃ
くまのしんぶんきしゃ
第2保育園のチョイス
こんの ひとみ (著), いもと ようこ (イラスト)
大型本
出版社: 金の星社 (2006/11/24)
ISBN-10: 432301371X
ISBN-13: 978-4323013718
発売日: 2006/11/24
商品の寸法: 24.2 x 23.4 x 1 cm
おうちの人からのアンケート:
我が家は、いつも眠る前の布団の中で読み聞かせをしました。「あまみの夢も食べてくれるの?」と聞いてきたので「安心して眠れるね」と言うと「うん」と言って嬉しそうな表情をしていました。
Iさん
“おばあさんのお腹大きいね!”と言うと“夢を食べ過ぎちゃったんだよね!”と言うので、“夢の他には何か食べるのかな?”と聞くと“食べるよ!リンゴとかメロンとか…”と自分の好物を言っていました。
Sさん
最初、“少し難しいかな?”と思いましたが、読み終わり“どうだった?”と聞いたら“バクのおばあさんのおなかの中には、みんなの怖い夢が入っているんだよ!”と少しは理解していたようです。あと、“くんちゃんが入院したのがかわいそう…でも退院できて良かった”と言っていました。
Iさん
1回目は私が、2回目は自分でと2回読みました。内容もわかったみたいで、「くんちゃん偉いね〜」と感心していました。“しんぶんきしゃ”のことを「新聞がいっぱい乗っている汽車?」と言っていたのがおもしろかわいかったです。
Sさん
最近ひらがなに興味をもっており、なんでも読みたがるので、「くまのしんぶんきしゃ」も一緒に読みました。途中一緒に読んでいるパパの方が寝てしまい、ひろとに起こされました。バクおばさんの大きなお腹を見て、“あかちゃんいるのかな?”と言っていました。
Mさん
読み終わって「怖い夢見たことある?」と聞いてみたら、「ないよ。」と言っていましたが、「じゃ、見ちゃったらどうする?」と聞くと「・・・」「じゃママが食べてあげようか?」と聞くと「でも、ニガイよ!」と言っていました。
Sさん
しゅくだい
しゅくだい
第2保育園のチョイス
宗正 美子, いもと ようこ
大型本: 31ページ
出版社: 岩崎書店 (2003/09)
ISBN-10: 4265034853
ISBN-13: 978-4265034857
発売日: 2003/09
商品の寸法: 24.4 x 24.4 x 1.2 cm
おうちの人からのアンケート:
膝の上で最後まで黙って聞いていました。読み終えてから「ギューってする?」と聞くと首を横に振っていたのですが、おもいっきりギューっと抱きしめるとニッコリ顔になり、「もう1回して〜」と甘えてきました。妹も加わり、3人で何度もギューをしました。
Oさん
毎日の宿題になったらいいね。なんだか照れくさそうにしていました。なかなかゆっくり本を読んであげる時間もない今、親の宿題でもあるのかなぁーと考えました。
Tさん
久々に「大ヒット」した絵本の用で、すぐ「もう1回」と言いました。「どこが好き?」の質問に、全てのページを1枚ずつめくりながら、「ここと、ここと・・・」と嬉しそうでした。抱っこして子守唄を歌うと「へぇー、こんな唄だったんだぁ・・・」ととーっても楽しそうでした。
Yさん
抱っこのしゅくだいを言おうとするとお母さんが忙しそうにする姿に少し悲しそうな顔をしていましたが、順番に抱っこしてもらっている場面になると大笑いしていました。「もう1回読んで〜」とおねだりすもある位楽しかったようです。
Kさん
小学1年生の姉と一緒に読んであげました。いつもは姉がもぐ君の立場なので「だっこの宿題、いいなぁ〜」と言うと、たけるは「・・・」「だっこして〜」と言っていました。本人にお姉ちゃんがいつもは我慢していることを知ってもらえたかな?
Yさん
うんちっち
うんちっち
第1保育園のチョイス

ステファニー・ブレイク (著), ふしみ みさを (翻訳)
単行本
出版社: PHP研究所 (2004/12/23)
ISBN-10: 4569685285
ISBN-13: 978-4569685281
発売日: 2004/12/23
商品の寸法: 25.2 x 19.6 x 1 cm
おうちの人からのアンケート:
最後も「うんちっち」と思っていたので、違うセリフに大笑い。しばらく笑いが止まらないくらいでした。その後、息子は一人で何度も読んでいました。
Aさん
ウサギの子やオオカミの顔がおもしろいと言って何度も読みながら指さししていました。
Hさん
おもしろかったようで、弟にも読んであげていました。最後の「おならぶー」はみんなで何度も言ってしまいました。
Mさん
Aちゃん(娘)が読んでくれました。読みながら笑っていました。私としては、返事が「うんちっち」と「おならぶー」になったらどうしようと思いました。困る…
Tさん
「うんちっちー」が気に入り、何度も自分で読んでいました。カタカナの「オナラブー」が読めず、勉強していました。→一人で読めるようになりました。
Tさん
おへそのあな
おへそのあな
第1保育園のチョイス

長谷川 義史 (著)
大型本
出版社: BL出版 (2006/09)
ISBN-10: 4776402041
ISBN-13: 978-4776402046
発売日: 2006/09
商品の寸法: 26.2 x 21.4 x 1.2 cm
おうちの人からのアンケート:
「おへその本、かりたんだ。」と言って楽しそうに何度も読んでいました。R訓もお腹にいた時の話をよくしてくれるので、共感できたのかな?
Sさん
「何で赤ちゃんは逆さまなの?」と不思議そうでした。赤ちゃんがお腹の中から「見える、見える」がおもしろいと言っていました。
Sさん
一度読んだ後は、一人で笑いながら読んでいました。お父さんの行動がおもしろかったそうです。
Hさん
おもしろかったそうです。わが家は、ちょうど赤ちゃんが産まれたばかりで、お姉ちゃんが出てくるところは自分と重なっていたと思います。「赤ちゃんが産まれたら自分が描いた絵を見せる」と言ってましたので…
Mさん
はやくちこぶた
はやくちこぶた
第1保育園のチョイス

早川 純子 (著)
単行本
出版社: 瑞雲舎 (2007/9/9)
言語 日本語
ISBN-10: 4916016777
ISBN-13: 978-4916016775
発売日: 2007/9/9
商品の寸法: 26 x 18.6 x 1 cm
おうちの人からのアンケート:
子供の頃に必死で練習した早口言葉。スラスラと言えたつもりが、「たけがきに…」だけは「あれ?」大笑いのR君(息子)でした。Rくんには、まだまだ修行が足りません…
Sさん
「すももも ももも…」は息子も「あれ!?」となりながらも言えていました。言えそうで言えない、ママも大笑いしました。
Tさん
パパと一緒に読んでいました。パパの方が「最近の本は凄いな。」と感心していました。
Mさん
何度も読み聞かせました。なかなか言えず、笑っていたのですが、お風呂に入っている時に思い出したのか、口ずさんでいました。
Sさん
父・母共に口がまわらず、それをみて大笑いしていました。迷路のページは何度もやりました。ぼうずの「これ・これ」が気に入ってました。
Sさん


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